ローヤルゼリーの働き・危険性・製品効果ランキング

副作用・効果・効能についても解説!

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不妊症にローヤルゼリーを使用してみて

私は結婚3年、不妊歴3年の兼業主婦でした。
不妊治療はいま思い出してもつらいものでした。
治療自体はそうでもないのですが、診察を待っている間、待合での子どもの鳴き声や妊婦さんを見る機会がどうしても増え、「なんで自分だけできないんだろう。
」と考えてしまうようになるからです。

また、旦那が長男ということもあり、初孫が見たいという旦那側の親の何気ない一言もグサッときて、今考えると軽いうつ状態のようになっていたと思います。
私の場合、原因不明のもので不妊症のテストをしても、結果が良好のものが多く、医師も「なんででしょうね。
」と首をかしげることが多かったです。

「いっそおなかの中を開いたらわかる内膜症や卵巣の障害もありますから、一度腹腔鏡してみましょうか。
とのアドバイスも受けたのですが、フルタイムで仕事をしながらの治療であり、腹腔鏡だからあまり体に負担はかからないといえど、短くても3日は安静、入院が必要であり、私は介護の仕事をしているため、復帰したらすぐにハードな肉体労働が待っているため、現実的でないという判断に夫婦でなりました。

それでは人工授精、体外受精とステップアップしてみますかとのことで、まずは人工授精からやってみることにしました。
1度目の人工授精後、数日してからはげしい腹痛に襲われました。
病院に行ってみると、おなかの中に雑菌が繁殖して腹膜炎を起こしているとのこと。

すぐに入院になりました。
人工授精の場合、きちんと雑菌などの処理もして注入するけど、やはり0にはならないようで、たまに私のような抵抗力のないものが腹膜炎になったりすることもあるとのことでした。
母にそのことを相談した際、健康食品をやってみたらどうかしら、たとえば、ローヤルゼリーとか生殖機能の改善、滋養強壮にいいらしいわよ、とのこと。
そこで初めて健康食品に目が向きました。

「人工授精は6回まではやって見る価値がある。
」とのドクターの言葉に、6回まではやってみようと決意していたのですが、1度目の人工授精で撃沈してしまったので、2回目の人工授精に行くには相当の勇気がいりました。
「また腹膜炎になってしまたらどうしよう、これ以上仕事に穴は開けられないし、でも子供はほしいから治療していきたい。

」という思いから、まずは体質改善のため、母の勧めであるローヤルゼリーを試してみることにしました。
うちに帰ってネットでローヤルゼリーで検索をかけてみると、確かに不妊症や、美肌効果、アンチエイジングなどに効果があるようでした。
さっそく薬局にて購入して、夫婦ともに試してみることにしました。

旦那にも試してもらったのは、人工授精の際精子の運動率や奇形率などもデータで出てくるので、目に見える結果が出てきたほうがやる気になるかもという理由からです。
そして、サプリメントを使用して1か月たったごろ、2度目の人工授精にトライしました。
なんとその時の旦那の精子の結果は前回のものよりもどれも大幅に改善されていました。

そして、私も今高温期20日目になりますが、特に腹膜炎の痛みなどは皆無です。
高温期14日目くらいからクリアブルーで妊娠判定できるみたいですが、私は何度もフライングで撃沈しているので、あと10日くらい高温期が続いたら検査してみようと思っています。
これで妊娠していたら、ローヤルゼリーの効果、恐るべしです。

3年も不妊で苦しんでいるので、今回もし生理が来ても「ああまたか。」くらいにしか思わないと思います。
しかし、飲み始めてから良い兆しが見えているので、今後のローヤルゼリーの不妊症への効果に期待したいです。
他にもローヤルゼリーは生理不順や疲れ、寝つきの悪さにも役立ってくれているのでこれからも飲み続けていきたいと思っています。

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